ちーちゃんのブログ。

ポンコツ系エニートが言葉を綴る何でも日記。

やっぱね、まぶぃーず好きですよ。

こんにちは!ちーちゃんです( *´艸`)

この前、まぶぃーずのメンバー数人(全員集まるのがきついw)で「まぶぃーずを更に盛り上げるために、初心に帰ろう」の会を行いました。

単刀直入に言って、やっぱり、まぶぃーずが好きなんす。

それはもちろん、私が今多分、一番熱意を持ってやってることだし、立ち上げた団体でもあるから贔屓目みたいなところもあるんだけれど。

ひとまず、、愛があふれているので、ひかれない程度に書かせてくださいね。

 

不思議な共感力のあるまぶぃーず、、なんですなぁ。

これは一番最初の顔合わせの時に決めたときの話。

『まぶぃーず』っていうグループ名の根本の意味でもあります。

自分らしく生きる、自分らしく輝く……。

自分たちも含めて、そんな色んな生きづらさを抱えていたとしても「自分らしい生き方」を模索していきたい。

まぶぃーずは、そんな人が帰ってこられて、また疲れも傷も癒して、また「自分らしい生き方」を探す旅に出るときには全力で応援したい。

そんな居場所でありたい、それが多分、私たちの「自分らしい生き方」の第一歩になることを信じて。

 

あぁ、懐かしい。懐かしすぎるぜ……。

 

今ね、こういう原点の軸をちゃんと見返して、やっぱり、まぶぃーずだなって思いました。

まぶぃーずって、不思議なんです。

感受性が豊かというか、共感力が高すぎるというか、人の痛みを理解できすぎるというか……。すごいんですよ。

なんか「当事者」だからこそ、共感できるとかいう人も多いし、きっとそうだと私も思ってるんですけれど。

まぶぃーずに至っては、「当事者」だからこそわかるの範疇を超えて、共感できるんです()

ぜひ、この不思議な感覚を経験してほしい……。

6月にまぶぃーずのイベントを開催するので、ぜひ……!!!www

詳しくは、『まぶぃーず』で検索!www

 

自分らしさを受けとめられる力を持ってるまぶぃーず…なんだなぁ

もう一つ、すごく言いたいのは、

まぶぃーずのみんなって、「自分らしさ」を受け止めてくれるんですよね。

また、自信を無くして見えなくなった「自分らしさ」に光をあててくれる力もあるんですよね。

 

私、すごく「生きづらさ」について考えたり、勉強したりしてて、ほとんど全て自己肯定感が絡んでくるんですよね。

その自己肯定感がどうなのかは、ぶっちゃけニュアンスでしかわからないんですけれどw

自己肯定感を生み出す最初の一歩って、「自分らしさ」を受け止める周りの環境があることなのかなって思ってます。

私が不登校になったきっかけは、いじめと体罰からの人間不信という他にも、学校の雰囲気に馴染めない、学校の空気が苦手だったということもありました。

学校の雰囲気、空気のどんなところが苦手だったのかについて、詳しくはわからなかったから、あまり話してこなかったけれど、

その苦手の一つに「自分らしさ」を受け止めてくれる場が近くになかったこと、そして「自分らしさ」を打ち消すことでしか学校に馴染むことができなかったからなのかなと思うようになりました。

 

その「自分らしさ」を完璧に取り戻してくれた場所が、まぶぃーずでした。

まぶぃーずのみんなは、私の『文章を書くこと』『言葉の力を使うこと』『不思議な表現』、そして『人の良いところを見れること』など、私の良いところを「自分らしさ」として見つけて教えて、受け止めてくれました。

 

だから、ゆっくりゆっくりでも、自分を肯定したり、自分自身を「OK」って受け止められるようになりました。

そして、まぶぃーず一人ひとりや、まぶぃーずに関わってくれた多くの人の「自分らしさ」「良いところ」を大事にできる人になりたいなと思えるようになったんです。

 

私は、まぶぃーずという居場所があったからこそ、ここにいるんだなって思います。

本当にまぶぃーずが大好きで、この良さを多くの届けるべき人に届けたいなって思います。

 

だから、これからも『まぶぃーず』の発展やパワーアップ、夢の実現に向けて力を注いでいきたいな!!

今までは、まぶぃーずのみんなに連れて行ってもらってばっかりだったからこそ、今度は更なる高みと言いますか、『まぶぃる精神』の種を植え付けるために、みんなの手を引っ張って進んでいきたいなって!!!

 

やっぱり、クレイジーパッパラパー星の特攻隊長という異名をつけられたからには、まぶぃーずのために頑張りたいなって思いましたねっ!!

 

熱血系のキラキラ代表も、自称18歳の隕石ドッカーンママも、おもてなしリーダーも、癒しと微笑みのコウテイペンギンも、、、

そんな素敵メンバーがいるまぶぃーずも……、大好きだなぁ……。。。

 

まずは、6月24日のまぶぃーずオフ会を成功させることを頑張ります!!!

詳しくは下のリンクから、見てやってくださいね♡

https://mavie-s-41.themedia.jp/posts/4211604?categoryIds=1223185

 

 

それでは!!をば!!

(ちなみに、まぶぃーずHPでも私がブログを書いてたりするんでチェックしてください♡)

私は数字に怒りたい。

こんばんわ!ちーすけです!(最近、呼ばれてる。)

 

不登校生グループ「まぶぃーず」として、今度開催する、地元のイベントの準備の真っ最中です。

私の地元で開催するんですが、場所が少し交通アクセスがよくなかったり、地元の認知度?的なのが低かったりして、だい~ぶ手こずっております……(´ε`;)ウーン…

 

もし、埼玉県にお住いの方や、興味のある方は、チェックしてみてほしいです…(切実アピ)

mavie-s-41.themedia.jp

そう、このイベントの広報的な何かで、市役所なり市内のアチコチを回って、フライヤーを掲示させてもらえないか、とか、市内活動の掲示板に掲示するための申請とかちょっぴり難しいことをしてきたんです。

マジメに良い経験でした。

今日は何の話するかというと、その時に手に入れてきたパンフレットのお話。

 

自殺・自死のパンフレットを手に入れた。

私、市役所なんて本当に3年ぶりくらい来たことなくて、すごく緊張してました。

市役所って意外とすごいんですね。

色んな行政のサービスの資料や、NPOのパンフレット、子育て支援とかのチラシとかも置いてあって、暮らすための情報がたくさんありました。

 

そこで私が手に入れたのは、子どもの権利条約のやつと、人権についてのやつと、自殺・自死の基礎知識のパンフレット

今、9月1日の自死防止と言いますか、そういうのに向けて何か動きたいなぁなんて思ってて、目に留まったんですよね。

去年、自死防止のイベントに登壇させてもらったり、色んな取り組みなどを見てきたのもあって、私らしいやり方で動いてみたいと思ってました。

 

普通に自殺の兆候だったり、残された遺族の方のお話、行政や海外での取り組みなど、すご~く役には立ったんですけど……。

パンフレットの中身が数字ばっかりな所に目がいってしまいまして。。。

ん~~~~、THE・違 和 感 ☆

 

もちろんね、数字で表した方がわかりやすいし簡単なんだけど()

モヤモヤ()

 

数字を見ただけでわかった気になるな(怒)

言いたいことはこれです。

もちろん、そうじゃない人もいっぱいいるだろうし、

最初は数字だけで「こんな感じなのか…」って知ってもらうことだって大事だけど、

 

数字を知っただけで止まる人がいる。

また、数字だけでわかった気になる人がいるんですよね。

 

それもそうだし、

男性と女性だったら、どっちの方が自殺率が高い、とか

最近の自殺の傾向はどう、とか

国内で一番、自殺者の多い地域は?、とか

自殺の原因の何%はどうこうで…、とか

・・・心底、どうでもいい。

 

そんなこと知ったところで何になるんですか?って聞きたい。

もちろん、知識として知っておいて損はないと思うけど、それが自死を考えている人を食い止めるアクションだったり、言葉に変わるのかと言われたら違うんじゃないかなと。

 

そんなパーセンテージとか、原因の一位は~とか考えるくらいなら、

目の前の自死を考えていて苦しんでいる人に寄り添ったり、その人の現状を理解したりした方がよっぽどいいのでは????

 

これって自死だけの問題じゃなくて、虐待とか職場の問題とかでも同じことが言えるのではないでしょうか?

 

ニュースとか新聞とかで、虐待の相談数が年々どうなってるとか、職場のパワハラ問題が増えてるとかどーとか、言われてますけど。

 

それを聞いて考えてもらえるなら全然良いと思うけど、

数字だけで分かった気になって、

「これの問題、何%も○○なんだね~。可哀そうだね~。」

なんて言っても、どうせ一晩寝たら忘れてるんだなとか思ってるし。

そんなこと、呑気に言って知った気になるなや(#^ω^)とか、思ってます。

 

自死・自殺を含め、色んな社会問題について、知ってもらう以上に、他人事で終わらせないような社会になってほしいなぁと思う今日この頃ですね。はい。

 

グッダグダだけど、今日はこれで締めますね()

おやすみなさい~~~~~~~!!!!

 

おともだち。

(今回前置きないよ!!)

私は、小6の頃からネットの世界を居場所として毎日を過ごしてきました。

現実世界では、見たくもない苦しい日々ばっかりで、ネットの世界に逃げてきました。

高校に入ってからもそう、逃げて逃げて逃げ回って辿り着いたのは、今在籍している、俗に言う「ネットの高校」。

 

そこに転入してから、私は初めて学校のお友達が出来ました。

おじいちゃんの家と彼女の住んでいる地域がある近くて、ちょっと運命を感じました。

 

話をして彼女の価値観に触れていく度に、「私もこんな人になりたい」と憧れを抱くようになったり、彼女が人知れず努力を重ねている姿に「私も頑張らなきゃ」って思うようになりました。

 

彼女の人のどんな気持ちも受け止められる力や、評価されない見えないところでもひたむきに努力し続ける姿を見て、

もっと知りたい、もっと仲良くなりたい、あわよくば応援したいって思うようになりました。

 

それから、彼女が関東に来る度に会いに行き、色んなところで遊んで、いっぱい話して。

ある時は、おじいちゃんの家に帰省した時にも遊びに行ったりもしました。

 

まぁ、そんな彼女の前置きのようなものはさておき。

 

今ね、彼女が過去最大に苦しい思いをしているのを私は知ってる。

詳しくは話さないけど、私や多くの人の想像を超える以上のこと。

それなのに、いつものように周りの子の心配をして、また人知れず努力に努力を積み重ねようとする。

 

彼女は正直、強いです。と言うよりも強がりです。

無理をしてまで、強くあろうとします。

もしかしたら、弱さを見せることが無かったから、弱さを見せることが怖かったり、わからないのかも知れません。

 

弱さを見せるには、病気になっちゃえばいい。

夢なんか持たなきゃよかった。現実が邪魔をする。

 

私はこの言葉を見て悔しくて、悲しくて、泣きたくなったんです。

現実的に距離があるから、彼女を抱きしめにすら行けない。手を差し伸べに行けない。

 

こんなに、こんなにも、生きようと頑張ってる人がいるのに、

生きるのに精一杯で、夢すらも諦めてしまう。

社会に絶望する。

 

私は悔しいんです。

彼女が頑張ってる姿を知っているから。

 

もっと心配かけさせてほしい。

もっともっと、「苦しい」を言ってほしい。

 

彼女が「大丈夫?」「ちーちゃんは頑張ってるよ」って言ってくれたように。

私だって、そうやって、言葉だけでも寄り添って、苦しい思いを楽にしたい。

 

苦しい思いは、私にぶつけてほしい。ちゃんと受け止める。

解決策なんて、経験のない私には出てこないかもしれないけど、もし望むなら一緒に考えよ。

 

 

私はこんな「苦しい思い」を抱えている多くの人のために、

生きづらさについて考え、関わりを持とうとし、居場所づくりをして、言葉の力で社会を変えたいと思ったんじゃないの。と。

 

だから、

大事なお友達だからこそ、寄り添いたいんです。

 

こんな大それた言葉じゃ意味ないかもしれないけどさ、私は不器用だから、書くことでしか伝えられないから、書きたかった。

 

 

 

場づくりは、居場所づくりではないのだ。

こんにちは!お久しぶりです!

最近、いっぱい文章書きたいけど、書けないシーズンに突入してて、あんまり上手くいかないけど、書かせてくださいね~。

 

今日は、簡単に書くスタイルで居場所づくりについて。

 

そもそも、居場所ってなんなのか?

まず、ググってみると居場所とは、

居場所(いばしょ)とは、居るところ、また、座るところのことであり、自分が存在する場所のことである。自分の持っている能力を一番発揮できる分野を指すこともある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%85%E5%A0%B4%E6%89%80

と出てきます。

私は一年前から、居場所の重要性?のようなものを深~く深く考えるようになり、居場所づくりというプロジェクトを始めました。

居場所って人それぞれ考え方があると思うんですけど、

私の居場所の定義として

「人と人が関わりあうことで、安心できたり、笑顔でいれたり、心の片隅で大切にできるモノや場所」

というものがあります。

だから居場所は、場所だけが居場所になりうるのかと言えば、そうではないのです。

 

私にとっては、まぶぃーずの仲間だったり、夢キャンでの思い出だったり、友達と過ごす時間だったり、そんな場所ではないモノが居場所だったりします。

ネットの中が居場所って時期もありましたし、もちろん自分の部屋の中や、地元の図書館のテラス席が居場所って時期もありました。

 

結局のところ、居場所づくりはなんなのかっていうと、

私的には安心して笑顔になれるコミュニティづくりだと思っていて

単純に場所だけ提供すればいい、来る人を受け入れればいい、休める所にすればいい、っていうような簡単なものじゃないなと。

 

居場所づくりと、場づくりは、別物。

こうやって居場所づくりというものをしていると、同じように居場所づくりをしている人のことを調べたりもします。

どういう居場所をつくっている人がいるのか、ただ単に気になって、勉強したくて、あわよくばお話したくて、笑

 

でも、たっま~に、違和感を感じる居場所?があって、頭の中でムムムってなるときがあります。

それは、「これは、居場所づくりじゃなくて、場をつくってるだけだ!」って思ってしまうから。

詳しく知らないで批判するのは良くないことだと思っても、私自身も居場所づくりをしている手前、いただけなくて……。

 

居場所が場所である場合、場所そのものが居場所と思うことって中々ないと思います。

その場所の雰囲気がなんだか落ち着く、

その場所にいるお姉さんが優しい、

その場所に行けば友達がいる、

その場所にいるといつも素敵な時間が過ごせる、

その場所に良い思い出がある。

 

こんな中身があってこそ、場所を居場所だと思うのではないでしょうか?

 

だから、場をつくっただけで居場所づくりをしているっていうのは、違うんじゃないか、居場所のハコを作っただけなんじゃ、と思うのです。

居場所は場をつくって終わりではなく、その場にどのコンテンツを追加するか、どんなことをするのかが、居場所づくりにおいて大事だと考えてます。

 

特に、人と人とが交流しやすい雰囲気やコンテンツを作っていくことが、居場所づくりにはとっても大切なこと!

あくまで、場をつくることがゴールではなく、そこで生まれるコミュニティが来てくれる人にとって「安心して笑顔になれる場」になることがゴール、つまりゴールなんてないなと。

人と人とが関わるコミュニティ作りにおいて、終わりやゴールなんてない。

 

だから、居場所づくりは難しくて細かくて、でも奥深いからこそ楽しいんですね!

そんな居場所づくりのプロジェクトを楽しんでいきたいと思いました!!

 

 

っていうかんじで~す!!

それでは、をば💖

 

 

 

 

 

 

 

 

N高文化祭で関わってくれた皆さんへ。

 

みなさん、お久です!こんばんわ!

ニコニコ超会議(N高文化祭)へ行ってまいりました💓

そのためか、喉はガラガラ、足は悲鳴を上げ、顔はゾンビのよう……!

実行委員や企画代表をやっていたので、前日準備含めて3日間はもう、バタバタであっという間だったように思いますwww

 

今日は、文化祭までの話や、文化祭の当日の話をいろいろしていきたいなっ🎶

 

5ヶ月間の準備期間。

今から5ヶ月前、N高文化祭の実行委員になりました。

「あぁわこれから始まるんだ。」

ってすごく緊張したことを今でも覚えています。

私が所属した班はステージ班で、私はひとつ個人で企画した企画を持ち、もうひとつは実行委員で企画した企画の担当になりました。

二つとも、私にとっては思い入れの強い企画で、5ヶ月の間、実行委員以外にも、いろんな活動がありましたが、それでも必死こいて突っ走ってきました。

だからか、実行委員のみんなとは語り尽くせないほど思い出がいっぱいあります。(照)

 

特に、毎週木曜日には、銀座に集まり、一丁前にミーティングをして、終わった後は高校生らしくマックとサイゼ、スタバで食っちゃべったり…。笑

また、ステージ班はネタの宝庫でずっと笑ってた思い出があります笑

 

まぁそれでも、嫌なこと、辛いこと、許せないこと、今でも腹が立つこと、沢山ありました。悲しい出来事だってありました。

誰にも見せなかったけど、1人で悔し涙を流したり、怒りで体が震えて泣き始めたり、嫌なことを見て、大号泣したり(ずっと泣いてる笑)……。

きっと、働きもので真面目なステージ班のみんなも、一人ひとり、辛いことや悲しいこともあったと思います。一人で苦しんだこともあると思います。

でも、誰一人として、弱音を吐かずに頑張っていて、勇気をもらいました。

 

特に、私にとってこの5ヶ月は本当にたくさんのことがありました。

実行委員の企画だってもちろん、他にもマイプロの全国summitで三日間も居なかったり、まぶぃーずのこともあったり、お仕事のことも沢山ありました。

そんな中でも、ステージ班のみんなが支えてくれたおかげで私はここまで突っ走ることが出来たんだと思います。

 

私は、一人では何も出来なくて、力もなくて、メンタルも絹豆腐並に弱い人です。

だからこそ、ステージ班のみんなの力が心強かったです。

 

だからね、本当に感謝しています。

 

特に、インタビュー企画担当の2人と、夢叫企画担当の3人には、感謝してもしても足りないくらいです。

インタビューの2人は、私が企画を掛け持ちしているからか、私が心配するくらい仕事を任せっきりにしても、本当に文句ひとつ言わないどころか、仕事も本当に完璧で早くて……。夢叫の心配やサポートもしてくれました。

「私たちは何もしてない。」だなんて、言うけれど、そんなこと無くて、本当に優秀すぎました😭

 

夢叫の3人には、本当に本当に感謝しても足りません。

私は、本当に彼らのサポートなしでは、企画を成功することはできませんでした。

私がポンコツでも、お馬鹿なことしても、時に酷いことを言っても、この夢物語に着いてきてくれました。

彼らの忍耐力には脱帽です。

もう、他にも言いたいことあるけど、ここは割愛しますね(((

(チャンネルにしたためたからいいかな!笑) 

 

最後の文化祭で夢が叶いました。

ちなみに、私が文化祭で叶えたかった夢は

「最後の文化祭で、日本一青春できるステージにしたい」

でした。

だから、ステージで夢や色んなことを叫ぶ企画「夢叫んでみた!」を企画し、たくさん動いてきました。

この企画は、本当に本当に思い入れが強くて、どうしてもやりたくて、思いだけが爆発してました。笑

でも、本当に周りにサポートしてもらい、道筋を作ってもらい、企画成功まで連れて行ってもらいました。

これは本当に、私の力じゃないんです。みんなの力なんです。

感謝しかありません。。。。😭

 

特に私は、人前で話したり、ステージに上がったり、人の前に出て率先して動いたりすることが苦手で、司会進行なんて無理って思いました。

でも、補佐の子や周りがサポートしてくれたおかげで、ここまで出来ました。!

 

当日は、本当に忙しくて自分自身もピリピリしていて、緊張でどうにかなっちゃいそうなくらいでした。

でも企画が終わり、ステージから降りたあとに、色んなことが抜けていき、自然と涙が出ました。

周りには、たくさんの人がいて、何度もサポートしてくれた仲間がいて、本当に幸せでした。

辛いこと、苦しいことも沢山あったけど、ここまで来れて良かったって思いました。

 

それと同時に、これで最後なんだと思って寂しくなりました。

 

いろんな感情から、涙が出てきて、止められなくて、どうしようもなかったです。

閉会式の出演前から泣いて、いろんな人に迷惑かけました笑(ごめんね!)

 

でも私が今思うのは、最後の文化祭で、最高の企画を成功させてくれて、本当に幸せでした。ってことです。

たくさんの人の力があってこその企画でした。だから感謝ばっかりです。!

 

夢を叶えさせてくれた皆さんに大きな愛を♥

 

最後に言いたいこと。

私は今年が最後の文化祭です。

どう足掻こうと私は今年で卒業して、来年にはN高の生徒ではなくなります。

今、後輩の子は、楽しそうに来年の文化祭の話をしています。

私は、来年も彼らと一緒に並ぶことはもう出来ません。

とても悔しいし、悲しいし、寂しいです。

だって、ここまで一緒に頑張ってきた同志だもの。

 

やっぱり今年の文化祭、細かいこと言えば、正直に言っちゃえば、後悔いっぱいあります。

でも、こんなことでゴチャゴチャ言うより、サッと堂々としていたいのが先輩心みたいなものだったりします。

 

たくさんの思いは、全部、私が大好きな後輩たちに託します。

来年の文化祭は頼んだよ。

今年よりも良い文化祭にしてね!

 

私たち先輩が出来ることは、

後輩たちに、良い背中を見せること

後輩たちの、背中を思い切り押すこと

成功を祈ること、応援すること

だけなんです。

 

今まで、本当に頼りなくてポンコツすぎる先輩だったと思うけれど

ここだけは先輩らしくさせてください。

 

来年は、寂しいけれど私たちは隣にいません。

でも、ずっと応援しています。ずっとこれからの素敵な未来を祈ってます。

 

また来年、みんなで笑えますように。

 

それだけを祈ってます。

 

 

 文化祭実行委員と「すしざんまいっ!」⏬
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副委員長ちゃんに抱きつく先輩⏬
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 良い背中っ!!!!(あぁ、笑)⏬
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N高文化祭の看板♥♥♥(力作)⏬
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いつも以上にグダグダになっちゃったかな?笑

伝わればいいな♥♥♥

それでは〜😉✨

 

 

努力は必ず報われますか?

こんばんわ~!ちーです。

 

最近は、文化祭の準備でバタバタする日が続いていると同時に、進路どうするんや~、活動どうするんや~、ちゃんと勉強してるんか~、なんてプレッシャーがかかっていて、微妙に押しつぶされそうな状況です。笑

でも、そうやって充実した日々を過ごせていたり、いろんな人から思われているというのは、ちょっぴり嬉しいものだなぁと感じてます。

そんなことを言いつつも、ガッツリ、ゆっくり過ごしているんですがね。笑

 

今日はいろんな人と関わっていく中で、考えてみたことについてシェアさせてください。

昔にも考えてみたことがある話。。。🤔💭

 

不自由がないのが当たり前。ではないよね。

私は、欲がそこまでなかったのかもしれませんが、昔から割とそこまで不自由のない生活を送ってきました。

勉強だってそれなりにして、それなりにできたため、進路もそこまで悩むことはありませんでしたし、

英会話を習いたいと言えば、させてもらえましたし、英検に受かりたいといえば、受かるための勉強に必要な教材だって揃えてくれました。

そして、私のためにいろんな場所へ連れて行って、いろんなことを教えてくれました。

地元の海外親善派遣団に参加した時も、私のためにパスポートを取りに行ってくれたり、事前学習の日の送り迎えもしてくれたり、電子辞書や腕時計、トランクケースもしっかりしたものを用意してくれました。

 

だからか、いつの日か、そんな不自由のない生活が当たり前、それなりにしとけば安パイだろうという卑怯な考えが芽生えました。

 

そして、中学校の英スピーチ大会の学校の代表を選ぶ選考会に参加した時も、それなりにやったし選ばれるだろうと思いました。

中学生のころ、私は英語が得意だと思っていて、話すのはちょっと苦手だったけれど、自信がありました。

でも結果、選ばれたのは、私ではなく、この子は選ばれないだろうと思っていた子でした。

友達に「選ばれなかった、選ばれたのはあの子だった。悔しい。」と言いました。友達は「それは、おかしいよ~。絶対、先生の好きな子を選んだよ~。」なんて言ってくれていたから、私もそうだと思いました。

実力だったら私が選ばれてた、あの子は先生が気に入っているから選ばれただけだって思い込みました。

今、思えば、本当に性格悪いですよね。

 

でも、今なら、どうして彼女が選ばれたのかは理解できます。

彼女は、どんな時も努力をし続ける子でした。宿題もまともにやるし、予習復習もかかさない、学校だってまともに来るし、授業にも一生懸命でした。

私は、学校には来ない、学校にこないからこそ、宿題も予習復習もなにそれって感じでしたし。そういう面を考えたら、彼女が選ばれて当然だったなって思います。

 

私はそれに気づいたときに、努力をする人間だからこそ、信頼を得られるんだと気づきました。

 

努力は必ず報われる、なんて限らない。

私はぶっちゃけ、努力は必ず報われるなんて言葉はただの綺麗事だと思っています。

いくら、努力を積み重ねたとしても、報われる確率は上がるだけで、報われないことだってあるからです。

何かしらの大会だって、何度も何度も練習して、大会当日に向けてコンディションを整えたとしても、当日になって急にケガをしたり、想定外のトラブルに見舞われたり、ライバルが思っていた以上に強かったりなんてこともあるし、ぶっちゃけ努力だけではなくって、運の時だってあります。

 

なら、どうして、努力をするのでしょうか?

私は、はっきりわかるわけじゃないけれど、報われる確率を上げるためと、あともう一つは、努力することで得られる信頼があったり、認められることがあるからだと思います。

 

今、私は文化祭の実行委員で、いろんな仕事をしています。私には難しいな、ほかの子の仕事なのにな、やりたくないなって思う仕事も何個かあったけど、やっぱり文化祭を成功させたい、企画をより良いものにしたいと思って頑張ったり、それこそ努力を重ねてきました。(そうでもないかもしれないけれど)

周りは多分知らないだろうなとか、見てなくても、認められなくてもいいと思っていました。でも、そうやって頑張っている姿は、ちゃんと周りに伝わっているんだと思い、嬉しかったです。

努力をすることで、報われる可能性を上げるだけだけじゃなく、周りの人が暖かく応援してくれるし、認めてくれる、信頼してくれるようになるんだと思いました。

だから、私もいろんな人の頑張っている姿を認められるようになりたいし、その努力が報われるようにお手伝いがしたいと思うようになりました。

 

やっぱり、努力は必ず報われるとは限りません。でも努力をすることで、認めてくれるし、信頼してくれる、だからこそ報われることもあるんだと思います。

だから、人は努力するし、努力する人に惹かれるのだと思いました!

 

そして、私はこれからも努力していきたいし、努力している人を応援できる人でいたいなぁって感じました♡

 

 

 

*〇゚+・。.。・+゚〇**〇゚+・。.。・+゚〇**〇゚+・。.。・+゚〇**〇゚+・。.。・+゚〇*

今日は、いつもよりも長めですかね……??

スマホで書くよりも、PCから書いたほうが長く書いてしまう……🤔🤔

 

そんな中でも最後まで読んでいただき、ありがとうございました♡

 

ちーちゃん!

 

心の声に素直に耳を傾けましょう。

こんにちは!ちーです!

 

なんというか、体調管理の重要性を身に染みて感じたこの頃でしたね…(ヽ´ω`)トホホ・・

もちろん、体調面もそうだし、メンタル面も。

早寝早起き、1日3食、腹八分目、とか…、めちゃくちゃ大事だし、それと同じように心にも休息もめちゃくちゃ大事ですわよっ🎶

 

今日は、つい最近までの私と、心の声云々かんぬんについてのお話。

 

れっつごーーーーー。

 

体調、ガチめに崩しました。

そうなんです。

ちょうど、色んなことが一区切りついた時に体調崩し始めました。

喉がイガイガしていて、鼻水も結構ひどくて。

「あれー、花粉症、今年は酷めかなー?おかしいなー?」

って感じで、最初は放置してたんですが、熱が上がってきた時点で、

お母さんに風邪薬を買ってもらい、休みました。

その間も、ちょっとゆっくりペースでも、いろんな作業に没頭していて、心の休息までは出来てなかった気がします。

 

そして、病み上がりすぐに、油断してた喘息の発作が続き、

久しぶりの登場の吸入薬を片手に過ごしてました。

でも、吸入薬が合わなかったのか、吸う度に手足の痺れや、ふらつきなどがしばしば起こるようになり、今度こそしっかり休もうと思いました。

その時も、実行委員のお仕事が溜まっていたので進めたり、作業が残ってるのでやっつけたりしてて、休めませんでした。笑

(いや、休めよ。笑)

 

それで、つい最近まで、また違う変な病気になってしまい(すぐに病院に行ったので大事に至りませんでしたが。)、

歩けない〜、立てない〜、座れない〜って日々を過ごして、ようやく休みました。

 

真面目にこの二週間は、体調管理の重要性いかに自分の身体の声を聞かなかったかが分かる期間でした。

 

夜更かしも、引きこもり生活も、一日一食生活も、本当に良くない。笑(そりゃそうだ。)

そして何より、疲れたと思ったら休むことって大事だと思いましたね。(´・ω・`)

 

特に、自分のことは、自分が一番理解しているから、ちゃんと素直になりましょうって事ですかね。笑

 

特に、“心の声”は大事です。

なんというか、絹豆腐メンタルの私が言うのもあれだと思うんですが、

心をしっかり休ませてあげることって、とっても大事なことだと思いました。

 

しっかり寝るとか、しっかり食べるとか、朝は起きるとかって身体の体調は気にかけるくせに、

意外と、疲れた、休みたい、しんどいって心の声はガン無視だったりすることありません?

(私がそうです。笑)

 

身体がまだ動けるからって、心からの声を無視して、動き続けるのって本っ当に良くない。

 

他の人から、もっと頑張れとか、全然頑張れてないとか、他の人はもっと頑張ってるとか、しょっちゅう言われて、尻叩かれて、勝手に焦ってたんですけど。

 

最近すごく思うのは、それ、誰目線?ってこと。

頑張るって、他の人の物差しじゃなくて、自分の物差しで決めていいと思ったんですよね。

 

バリバリ仕事する人は、1日にノルマプラスαの結果を出すことが頑張るってことなのかもしれないし、

病気で寝たきりの人は、ベットから起き上がることが頑張るってことなのかもしれない。

幼稚園に通う子は、お弁当の中のにんじんを食べることが頑張るってことかもしれませんよね?笑

 

その一つ一つの頑張るって、他の人の物差しじゃ絶対はかれないものだと思うんです。

 

だからこそ、自分のことは、自分が1番よくわかってるし、自分で自分のことを決めていいんです。

 

自分の心が、頑張ってる、よくやった、すごい!って言ってるなら素直に喜べばいいし、

疲れた、しんどい、休もうよーって言ってるなら、素直に休んだほうがいい。

 

まぁ、とどのつまり、何が言いたいかって、

「自分の心の声を素直に聞きましょう。」ってことです。

 

ちなみに私の心は、「頑張らないことを頑張ろう」って言ってるので、

頑張らないことを頑張ろうと思いますっ!

 

(ちょっと今日、話がグチャグチャじゃね?いや、いつも通りか。)