ちーちゃんのブログ。

元不登校が伝えたい気持ちや日々思っていることを綴ります

気付かせてくれたこと。

こんにちは!ちーです。

 

この前、前の学校の最寄り駅の方までお買い物しに行ったら、当時の同級生の子に会いました。

最初は「怖い」って思ってたけど、向こうから話しかけてくれて、学校辞めた後も気にかけてくれていたことを知って、ちょっと嬉しくなりました。

この気持ちの変化もきっと成長した所なのかなぁと思いますね(*´艸`)

 

この他にも最近、成長したなぁって思ったことがあるので皆さんとシェアしたいなと思います。

 

何もない私。

なんかここ最近、私って本当に何もないって感じてて、かなりめに悲しい気持ちになってました。 

 

性格がずば抜けていい訳でもないし、何か秀でた才能を持ってる訳でもないし、人を惹き付ける何かを持ってる訳でもない。 

そんな私に何が出来るの?

何もない私を見て、みんなが離れていっちゃう…

って思いが頭の中でぐるぐるしていて、本当に苦しかったです。

 

私には何もないので、誰かの力を貰わなきゃ、誰かに助けてもらわなきゃ、何もできません

申し訳ない気持ちしかありませんでした。

だから余計に、何もない私に気付いたらみんなが離れちゃうって思ったんです。

 

私は今、関わってくれている人全てが大好きで憧れで尊敬しています。

そんな大好きな人が離れていっちゃうのが怖くて仕方なかったのです。

 

むしろそれが強みになる?

私、その思いに耐えきれなくて電車の中で文章書きながら泣きました。

何も無いくせに、みんながいなきゃ何も出来ないくせに、夢を叶えていいのだろうかとも思いはじめました。

気付いたらそんな気持ちをTwitterにも垂れ流してました。

 

そうしたら、友達がそのどうしようもならない気持ちを聞いてくれました。

近くにこうやって親身に話を聞いてくれる友達がいることって幸せだと感じました。

そして、この事に気付かせてくれました。

 

 私1人では何も出来ない。だからこそ、誰かのそばにいられる。

素敵で最高にキラキラしてる人が私と関わってくれている、仲間になってくれている、力になってくれている。

 

これって、私にとって最高に幸せなことで最高の強みになるんじゃないかなって思うんです。

 

成長したんじゃないかな…

私元々、友達や学校の先生に裏切られた経験から学校に行かなくなりました。

(不登校になった理由は他にもいっぱいあるけど)

だから、人と関わるのが本当に苦しくて怖かったです。

その当時は、「極力、人と関わらないようにしよう。せいぜい上辺だけ繕ってなんとかやり切ろう。」とまで思ってたくらいです←

 

高校に入ってからもその思いは変わらず、N高に転入することになっても、人と関わることを諦めようとしていました。

でも、そこで青春基地のイベントやN高で出会ったお友達が私を変えてくれました。

人と関わることを大事にしようとしたのは、丁度その頃です。

 

今となっては、私の周りには本当に素敵な人で溢れています。

そして、そんな素敵な人が私と関わりを持ってくれて私のになってくれています。

感謝の気持ちしかないです。

ありがとうございます(❤︎´艸`)

 

そして、人と関わるのを避けていたあの頃から比べ物にならないくらい、人と関わることを大事にして、素敵な人に囲まれて、今の私がいます。

きっとこれが私にとっての大きな成長です!

 

みんなのことが大好きです。(◍ ´ ˘ ` ◍)

 

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こんなネガティブな気持ちからこんな事に気付けるなんて思いもしませんでした。笑

友達に感謝しかありません笑 ありがとう(◍ ´ ˘ ` ◍)

はい!最後まで読んでいただきありがとうございました(*・ω・)*_ _))ペコリン

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  ちー

 

 

 

 

夢。

こんにちは!ちーです。

 

すっかり暑くなりましたねぇ…

私、夏はすごく苦手で早く冬にならないかなぁって思ってます笑

でも、かき氷は食べたい!←(゜∀。)

 

今日はのお話をしたいと思います。(◍ ´ ˘ ` ◍)

 

昔から空想をするのが大好きだった。

これ↑を見て、ちょっとヤバイやつだと思わないでくださいね…笑

私、小さい頃からとにかく空想や夢を見るのが大好きで

「大人になったら、シンデレラみたいなハイヒールで歩きたい」

「いろんな国の人とお友達になったら幸せだろうなぁ」

「たくさんの人とお友達になれたらすっごく素敵なんだろうなぁ」

とか、とにかくいろんな空想をして生きてきました←

小学校に入ってからは、その空想をもとに小説を書いたり、手書きで雑誌を作ったりしていました。

そこまで真面目に勉強をしていたわけじゃないので、勉強するノートよりも小説や雑誌を書き留めるノートの方が多いくらいでした。笑

今でも、小説のようなものだったり、ファッション雑誌のようなものを書いてたりしてますが笑

それくらいに空想や夢を見ることが大好きです。(でした。?)

 

苦しい時、助けてくれたのが夢だった。

私が学校に行かなくなった時、孤独で辛くてとてつもなく苦しかったです。

当時、インターネットも使うことを禁止されていたので

現実逃避するには空想するか夢を見るしかありませんでした。

それでも辛いことには変わりなくて、それらをすることをやめたら

辛い現実をみつめなければなりません。

当時の私にとって、見るに耐えない、逃げ出したいほど辛い現実でした。

でも、空想をすれば、夢を見れば、一瞬でも前向きな気持ち、明るい気持ちになれて、心にが差し込んだように思えました。

私にとって、夢を見ることが生きる力になりました。

 

その頃に見ていた夢はこんなことでした。

 

「いつか、たくさんの人とお友達になって、みんなで夢を見たり喋ったりできたら、もっと素敵な気持ちになれるんじゃないかな。」

 

暗黒の時代に見ていた夢が今、ようやく叶いそうです。

本当に素敵なことですよね(´。> ﹏ <。`)

 

夢ってキラキラしてる。

私がよく使ってるキラキラとは

私が使っておいて自分でもハッキリ分からないんですけど()

そのままの自分で生きられる、輝けること

かなって思います。

そしたらってキラキラの塊じゃないですか!?

 

私はそんなキラキラの塊を大事にしたいし、私と出逢ってくれた素敵なお友達と共有でしたらどれだけ素敵なことか…

今でも、そうやってをみています。

 

高校生になると、現実的になって夢なんて…って思う人も増えてくるかなって思うけど

私は逆に高校生になって、夢が膨らみました!

それは高校生になって、初めて外の世界に踏み込んで、いろんな世界を見てきたからだと思います。

 

だからこそ、外の世界に踏み込む勇気夢を見ることを大事にしたいし、たくさんの人にキラキラを伝えたいって思うんです。

 

特に、昔の私とよく似た気持ちを抱えている子に。

私はを見ることで心がちょっと救われました。

それは夢の力が生きてみようと思えるようにしてくれたからです。

現実を見るのが辛かったし、生きてても仕方ないんじゃないかって思う時もありました。

でもが私の人生に希望を与えてくれました。

そして、高1で初めて外の世界に踏み込んだ時

生きてみて良かったってちょびっと思えました。

 

綺麗事だって思う人もいるかもしれません。

それでもいいです。

 

でも、私は夢を見ることに大きな可能性を感じています。

だから、を大事にしたいと思うのです。

 

今、夢なんて見る余裕ないよ!

って人も、小さな夢から見つけてみませんか?

「英語で喋ってみたい」

「素敵な絵を描きたい」

「友達を作りたい」

なんでもいいんです。無理に叶えろなんて言いません。

 

私はそんなみんなの夢を応援するのも私の夢の一つです笑

 

夢キャンでね笑笑笑

 

みんなの夢を早く聴きたいので、キックオフイベントの企画頑張りますね笑

詳細決まったら、ブログでも書きたいし!

さぁ、頑張ってみます💪( ¨̮ 💪)フンス

 

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なんかってほんと喋ってる人も見てる人もキラキラしてて素敵なんですよね。(◍ ´ ˘ ` ◍)

そんなキラキラが溢れかえる居場所にしたいですね(❤︎´艸`)

はい!最後まで読んでくださってありがとうございました(*´˘`*)♥

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ちー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夢を還るキャンパス

こんにちは!ちーです。

(ちーになってもここは変わらないスタイル笑)

 

今日は青春基地 高校生編集部として取材に行ってきました。

最近は緊張でガチガチに震えるのではなく、楽しみでワクワクする気持ちの方が強いので楽しいです笑

 

まぁ、世間話はさておき、本題にまいりましょう笑

今日は私が最近始めた新しいプロジェクトについてのお話をしたいと思います(* ॑꒳ ॑* )⋆*

 

居場所をつくりたい

いつも私が言ってることと変わらないんですけど

居場所がほしい

っていう単純な理由で始めたんです。笑

 

5月下旬、青春基地で一緒に取材に行ったり、ミーティングをしている友達からLINEが飛んできたんです。

「私、教室作りたい。」

私はその時に、自分がやりたいプロジェクトを思い出しました。

「今、苦しい子が場所的にも精神的にも帰ってこれる居場所を作りたい。」

 

詳しくはお話できないけど、彼女も元々、小さい頃から苦しい思いを抱えて、本当に辛い気持ちを持って過ごしてきました。

でも、今、一緒に青春基地の編集部としてキラキラ輝いている姿を見て

「彼女と一緒に居場所を作れたら、最高だな」

って感じました。

 

彼女のマイナスの感情を持っていたけど、今、こうやってキラキラできる力強さに私は惹かれたのです。

 

だから、一緒に頑張りたい、成長したいって感じたのです。

 

夢を還るキャンパス

そのLINEを貰って3日後に、そのプロジェクト初めてのミーティングをしました。

本当に何もないところからはじめたので、不安や怖い気持ちでいっぱいでした。

 

双方のこのプロジェクトに対する思いや気持ちをぶつけ合って、その時に名前を決めました。

 

夢を還るキャンパス

~白からはじまる唯色ストーリー~

 

私は、かえるってことを大事にしたくてすっごく推しました笑

 

いろんな意味でかえる場所ってすごく大事なんです。

もし、家や学校、身近な場所に居場所がなくても外の世界にでれば、たくさんの居場所の選択肢があることを感じてほしいんです。

私が初めて青春基地に行った時に感じた思いを、昔の私と同じように苦しい思いを持つ子供に感じてもらいたいんです。

あわよくば、夢キャンがその選択肢の一つになりたいんです。

 

そして、笑顔で夢を語れる場所になったら最高に素敵だなって感じて、って文字を入れてもらいました笑

 

また、みんなの個性を尊重できる居場所、たくさんの可能性に染まれる居場所でありたいという私達の願いをこめて

この名前になりました!

 

みんなと成長したい。

私はもちろん、一緒にプロジェクトをしている彼女にも

怖い思い、トラウマ、乗り越えられないもの

いっぱいあります。

 

強く生きれなくてもいいじゃん!

マイナスからのスタートでもいいじゃん!

いっぱい傷ついてたっていいじゃん!

 

私たちもマイナスからのスタートです。

だから、みんなを導いていくのではなく

みんなと一緒に成長していきたいって思っています。

 

一緒に笑顔で夢を語れる、夢を応援できる…そんな居場所でありたいです。

 

今、どん底にいるけど、前を向きたいんだ夢を叶えたいんだキラキラしたいんだ

そんな思いを全力で応援する、背中をおせる居場所でありたいです。

 

私には、人を惹き付ける魅力もなけりゃ秀でた才能もありません。

でも、人の思いを大事にしたい、人の辛く苦しい気持ちをわかる人間でありたいって強く思っています。

 

私がどんなことが出来るのか、まだよくわかってません。

みんなの力をいっぱい借りるかもしれないけど、何も出来ないかもしれないけど

私は強くありたいから、成長したい。

って思います。

 

もし良かったら、応援よろしくお願いします!

皆さんの思いや気持ちが私の強い原動力です(* ॑꒳ ॑* )⋆*

 

夢キャンFacebookhttps://m.facebook.com/yumecam/

夢キャンTwitterhttps://twitter.com/yumecam_0618?s=06

 

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もー、最後、めっちゃ厚かましい奴になっちゃいましたね笑

夢キャンのFacebookTwitterもどんどん発信出来たらいいなって思うのでぜひフォローとかしてやって下さいm(*_ _)m

 

やっぱり、こういうの書く時って泣きながら書いちゃうんですよね…

電車の中で泣きながら書いてました笑

あー、強くなりたーい!!!笑

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ちー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すーを演じるのをやめようと思います。

こんにちは!すーです。

改めまして、初めまして! ちーちゃんです。笑

 

「えっ、なんで名前変えたの!?」

って思う方も多いと思います。ていうかほぼそういう反応かなって思います。笑

 

今日は「すー」についてのお話をしたいと思います。

 

「すー」は、私の心の中の友達でした。

すーは、昔から私の心の中にいる友達でした。

多分、イマジナリーフレンドというものなのかなって思います。

多くは本人の空想の中だけに存在する人物であり、空想の中で本人と会話したり、時には視界に擬似的に映し出して遊戯などを行ったりもする。ただ、同じイマジナリーフレンド持ちの者が他人のイマジナリーフレンドが見えたり感じたりする場合もある。

一人っ子や子供に見られる症状だが、大人になってもイマジナリーフレンドが存在する場合もある。

大体が自分自身で生み出した友達なので、本人の都合のいいように振る舞ったり、自問自答の具現化として、本人に何らかの助言を行うことがある。反面、自己嫌悪の具現化として本人を傷つけることもある。

その他、イマジナリーフレンドが自分自身の体内に入って人格交代を起こし、自分自身の意識は眠ってイマジナリーフレンドの人格になるなど、解離性同一性障害のような症状になることもある。

イマジナリーフレンド - Wikipedia

すーは、私が物心ついた頃から私の心の中にいて、彼女は私にとって大切な友達であり、きっと憧れの存在でした。

当時の私にはなかったものが、彼女には全てあって、真面目で優しくて賢くて…。

ちょっぴり頑固な部分はありましたが、本当に大好きでした。

 

気づいたら、「すー」を演じていた。

いつからだったか、私は「すー」になりきる、演じることをしていました。

きっと、憧れの思いが強く出ていたのかなって思います。

彼女は、当時の私にとっては理想で憧れの女の子でした。

 

だから、いくらなりきった姿であろうと、彼女になれることが本当に幸せだと感じたこともありました。

でも、それが私をずっと苦しめてきました。

 

「本当の私がいつか消えてしまうんじゃないか」

「もし、本当の私に戻ったら幻滅してしまうんじゃないか」

「もし、すーじゃなくなったら、愛してもらえなくなるんじゃないか」

 

これは本当の私じゃなくて、「すー」だから。

 

本当の自分を見せることが怖くてたまりませんでした。

 

そうしていくうちに、もっと「すー」になりたいっていう気持ちがでてきて、ネットの世界で「すーちゃん」と名乗るようになりました。

そうすると、みんなから本当に「すーちゃん」って呼ばれるようになって、本物になったような気がしました。

その時期の私は、暗黒の時代を過ごしている真っ最中でした。

だから余計に、憧れだった「すー」という存在に逃げていた私がいました。

 

本当に弱いですよね。私。笑

でも、「すー」を演じることだけが私の生きがいになってしまっていました。

それは、本当に辛かったです。。。

 

「すー」から卒業しよう。

外の世界にはじめて足を踏み入れて、本当の私を出せる人や居場所に出会いました。

また、本当の私になっていくにつれて、たくさんの素敵な人と出会うようになりました。

そして、そんな素敵な人たちと最高にキラキラドキドキできる活動をしています。

1年前では、想像できないことを今、やっています。

こんなに成長できたんなら

もう「すー」じゃなくても、大丈夫かなって思います。

彼女も

「もう私が盾にならなくても、ちーちゃんなら大丈夫」

って言ってくれている気がしました。

だから、今日からすーの好きなところじゃなくて私の好きなところを見つけられるといいなって思います。

 

すーじゃなくなって、心細かったり、怖かったり…。

そんなマイナスな気持ちがうずまいているけど、彼女が言ってくれた大丈夫を信じたいなって思います。

 

はい、今日をもってすーを演じることを卒業します!!

「すー」から「ちー」に戻ります。(´艸`*)

 

 

 

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実は、これを書くのを結構躊躇していました。笑

イマジナリーフレンドの話をするのは、本当に初めてなんじゃないかなって思います。

今日のブログから、ちーちゃんになるわけですが、そんなに変わらないです。笑

今まで通り、時間があれば読んでくださると嬉しいです。!!

最後まで読んでいただきありがとうございましたฅ(*°ω°*ฅ)*

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  ちー

 

 

 

 

 

 

いい加減、進まねば。

こんにちは!すーです。

 

今日は、また不登校のオフ会に行ってきます!

何度も何度も、不登校のイベントに足を運ぶのは「初心に帰りたいから」に尽きるのかなって。

あと、私と似たような経験をした人たちと集まってお喋りするのは本当に心が楽になるんです。

そう。いい加減、進まなきゃなって思う今日このごろです。

 

前を向くたび、卑屈になっちゃう私

なんかこう、「前を向いて進もう!」って思うたび、いつもすごくできる人がいて、その人はすごく輝いて見えて…

その人のこと、すごく尊敬してるんです。

でも、「どうして私、こんなにくすんでるんだろう。こんなに出来ない奴なんだろう。」って思ってしまいます。

もともと私には何か秀でた才能だったり、魅力だったり、素敵な特徴がないと思っています。

だから、余計に何も出来ない奴って思うんですよね笑

 

ぶっちゃけ、どれもこれも上手くいってなくて。

今、くすぶってます。笑笑笑

 

学校のグループ面談的なのも、今やってるプロジェクトも、全部全部、「私、ダメだなぁ…」って感じちゃってて

自己肯定感が皆無に等しい状態です。

 

自分を自分で傷つける。

どこにいっても、「何も出来ない」「何もない」って思う自分がいてとても辛かったんです。

今まで、「私は何も出来ない人間だから、せめてやる気だけは誰にも負けないようになろう」って思って今まで突っ走ってきました。

でも、エネルギーが底をついてそれすらも出来なくなりました。

底をついても、私の体に鞭を叩いて突っ走らざるを得ない状態を作ってきました。

今回、それが裏目にでて自分を傷つけました。

本当は自分らしく輝くために始めたプロジェクトなのに、こんなの意味ないですよね

こんな状態でプロジェクトやら、将来に向けてあれこれやるの意味ないですよね。

 

だから、私なんかいてもしょうがないじゃん。って卑屈になって、自分を傷つけちゃいました。

 

でも、そのままを受け入れてくれた

卑屈になりすぎて本当に辛くて、毎日泣いてました。限界でした。

でも、まぶぃーずの子にそれを伝えて、話して、気持ちがちょっと楽になりました。

 

私なんかいてもしょうがないじゃん

って思う気持ちから

私がいても、いいんだ

って思えるようになりました。

 

この気持ちの変化が一番大きくて、今はまだくすぶってて足も動かない状況ですけど

そうやって、「そのままの私を受け止めてくれる人」と一緒なら前に進めるなって思いました。

 

だから、その人たちに前に進む姿を見せられたらいいなって思っています。

 

 

いい加減、前に進まねば。

って思います。切実に。

 

そして。。。

まぶぃーずの子は私に「魅力がある」って言ってくれます。

私には、その魅力が全く見えません。

今はその魅力を見るためには、まぶぃーずのみんなの目が必要です。

でも、いつか、自分の目で見られたらいいなって思います。

 

だから、私は前を向いて進まねば。って思いました。

 

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お久しぶりの投稿です。

なんか、感じることいっぱいあって書こう、書きたいって思いつつも書けてない状態でくそぅって思ってます。笑

死にかけですけど、なんとか生きてます笑

安心してください←←

最後まで読んでいただきありがとうございましたฅ(*°ω°*ฅ)*

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -  すー

 

前向きだったらそれでいい。

こんにちは!すーです。

 

最近は、本当にやりたいことというか好きなことが出来てるなぁって感じていて、ちょっとずつキラキラしてるなぁ!って思い始めています笑

やっぱり、好きなことややりたいことをやってるとキラキラしてくると思うから、どんどんやりたいって思ってます( *˙ω˙*)و グッ!

今日はそんなプロジェクトの話し合いをしてて思ったことを書きたいなって思います。

 

弱いところ。

今でこそ、こうやってキラキラしてると思いますが

やっぱり、まだまだ弱いところも多くて、心をポキポキさせながら生きてます

例えば、地元に帰ってくる時。

中学時代の同級生に話しかけられたり、目が合ったり、見られたりするととてつもない怖い気持ちに襲われます。

「いやこの子、中学の時、私の変な噂信じて、私の事嫌ってたじゃん。」

「この子から、また変な噂流されちゃうのかな。」

とか、嫌な思い出や気持ちばっかり思い出して、胸が締め付けられちゃうので、足早に家に帰るようにしてます。

 

後はやっぱり、両親や祖父母から将来のことを話された時。

「こんな大学に行ってほしい」

「こんな生き方をしてほしい」

両親だし祖父母だし、娘や孫に期待する気持ちもわからなくはないし、期待されてるだけましなのかなって思うときはあります。

でも時々、その期待がものすごく重く感じて、その期待に応えられないことがすごく申し訳なく感じて、自分が嫌いになります。

 

日々、何かしらの嫌なことがあって、嫌な過去、トラウマをフラッシュバックさせながら生きてます。

なんとか克服しなきゃなぁとは思うけど、それも思ってるうちは難しいなって思ってます。

乗り越えなきゃいけない壁、乗り越えたい壁、乗り越えられない壁って私にとっては

この嫌な過去のことだなって思うのです。

 

逆にそれが私の強み?

でも、最近になって思ったことがあります。

それは

「人は経験したことじゃないと、理解することができない。」

ってことです。

これは、まぶぃーずやいばクラのオフ会に参加した時に強く感じたことで、不登校の経験は不登校の経験がある人じゃないと理解できないなって強く思います。

だから、私は生きづらい気持ちを理解することができるんじゃないかなって思います。

むしろその部分が、私の強みだと思います。

 

また私自身、まだまだ嫌な過去やトラウマを克服していないし、振り払えてないんです。

だから、余計に理解できるんじゃないかなって思うのです。

現在進行形で苦しんでいる同士だから、繋がりあえるものがあるかもしれません。

きっと、そんなマイナスの部分が私にとってはプラスになっていくんだなって感じます。

これこそ、私の好きな言葉の

Turn your wounds into wisdom.

あなたの傷を知恵に変えなさいってことなのかなって思いました。

 

前向きに生きれたらいいや。

これはもう諦めてる風に見えるかもしれないですが

前向きだったら、いいかな

って思ってます。

嫌な出来事、過去、トラウマがあって、たまにそれらに襲われて辛い気持ちになっても

まぁ、前向いてればなんとかなるかなって思います。

いつまでも後ろ向きだったら、素敵な未来が見れないで辛い過去ばっかり見ちゃうじゃないですか。

くるっと前向けばキラキラしてるものが見えるのに、ずっと後ろ向きなのはもったいないです!

ですし、ずっと後ろ向きでいても

きっと嫌な過去やトラウマは克服できないと思うのです。

だからといって、現実逃避しまくって逃げてばかりもあんまりよくないけど笑

嫌な過去やトラウマを見るのは、ほんのちょっとでいいんです。

あとは、前を向いて生きてれば、気づいたら克服できてます。笑笑笑

きっと、そんなものじゃないかなって思ってます。

 

だから、嫌な過去やトラウマが乗り越えられないからってダメな人間ってわけじゃないです。

私だって、まだまだ乗り越えられない壁がたくさんあります。

だから

前向きに生きてれば、乗り越えるべきものは気づいたら乗り越えられちゃう

ものなのだと信じて生きようと思いました!

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました(´艸`*)

 

私、多分、最近になって前向きに生きれるようになってきました。笑

その方が絶対にキラキラして生きれるし、自分をもっと好きになれるなぁと感じます!!

後ろ向きモードになるときもあるけど、また向き直せばいいやーって思います笑

------------------------------------------------------------------------------- すー

 

むかしの私。

こんにちは!すーです。

 

最近は、不登校enjoyグループまぶぃーずでの活動だったり、青春基地での活動だったり、居場所づくりのプロジェクトだったりに深く関わることが増えて

不登校時代の私を振り返ることが増えてきました。

内心、「うわぁ、思い出したくないよ…😭」って思ったりもするんですが、何だかんだで不登校時代のことは思い出しちゃうんですよね笑

今日はそんな昔の私についてのお話です。

 

居場所がなかった。

小・中学校の時の私の中のコミュニティと言えば、家族学校しかありませんでした。

私にとってはどのコミュニティにいても、自分らしくいることが出来ない、◯◯な私を演じ続けなければいけない、そんな苦しいコミュニティでした。

学校に行けば、毎日のように馬鹿にされて、私の知らない人からも嫌われて。

塾に行けば、ちょっとバカっぽいキャラを演じてみたり、大嫌いな勉強をして。

そんな状態で家に帰っても、親の理想に出来るだけ近づけて、普通のいい子でいて。

どこにも居場所がなくて、息苦しい毎日を送っていました。

そんな毎日を送ることが精一杯で、他のコミュニティに飛び込むという選択肢がありませんでした。

だから毎日、辛い、死にたい。生きづらい。って感じて生きてきました。

もし、この時点で私に新しいコミュニティに飛び込む選択肢があれば、人生拗れてなかったのかなって思います。笑

 

性格ひねくれてた笑

そんな3つしかないコミュニティの中で、結局全部、何かしら拗れて上手くいかなかったので、人生嫌になってひねくれた性格になりました。笑

何でもかんでも

「私のせいじゃない。」

「私には合わないだけ。」

「人生なんて妥協だらけだ。」

「みんな、私のことなんか知らないくせに。」

そんなことばっかり考えて、ひたすらひねくれて、逃げてばかりいました。

こんなコミュニティにいるのは嫌で心の底で抜け出したいって思っていたはずなのに、やっぱり外の世界に出るのは怖くて、怖い以上に外の世界の存在を知らなかったのかなって思います。

だから、ちょっと歪んだ考え方の中で生活して生きづらい思いをそれが普通だと感じて過ごしてきたのかなって思います。

 

新しいコミュニティをつくる。

私がやっているプロジェクトは不登校や生きづらい思いをしている学生のための新しいコミュニティをつくるプロジェクトです。

それは昔の私が1番求めていたことだし、今でもきっと求めています。

また、私が初めて新しいコミュニティに飛び込んだ時にそこが私にとって初めての居場所になりました。

だから、昔の私とよく似た境遇を持っていたり、それ以上に生きづらい思いを抱えている子に自分らしく生きれる居場所を提供したい。それが私の願いです。

居場所があるってすごく安心できるんです。

もし、学校や家に帰って辛いって感じても居場所があれば、その居場所を思い出して頑張れるし、居場所に帰ればエネルギーだって蓄えられます。

だから、私にとって居場所はとても大事なものです。

 

今やってるプロジェクトを通して、たくさんの生きづらい思いを抱えている子と向き合い、過去の自分と今の自分と向き合い

みんなで成長して、みんなで未来や夢を語りたいなって思っています。

まだまだ、構想段階で私も全然未熟なのでどうなるか分かりません。

でも、このプロジェクトが私の思い、経験、青春を全部詰め込んでどうしてもやりたいことだって感じています。

絶対いいものにしたいです。だから頑張ります( *˙ω˙*)و グッ!

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

プロジェクトについて書くのは初めてかな?って思います。

実はプロジェクトについて語ると本当に文字が足りないし、感情が荒ぶって涙が止まらないんです笑

(今も泣きながら書いてます笑)

また、ぼちぼちプロジェクトについてもかけたらいいなと思います。笑

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