ちーちゃんのブログ。

元不登校が伝えたい気持ちや日々思っていることを綴ります

私の両親の話。

こんにちは!すーです。

昨日は、横浜まで長旅をしてきてまぶぃーずの発起人であるしーちゃんと共に

いばしょクラブの代表の阿部さんにまぶぃーずの相談をしに行きました(*๓´˘`๓)

阿部さんとは初めて会うので、とても緊張しました。。。

でも、人柄がオーラとして滲み出てたのかとても話しやすかったです(ノ*°▽°)ノ

とても、いい経験になったのは間違いないのですが親にかなり怒られたのでしょぼん(-﹏-。)としてます。

今日は、愚痴になっちゃいそうですが親の話を書かせてもらいますm(*_ _)m

 

協力的じゃない私の両親。

今、高校生のうちからプロジェクトを立ち上げたり、意識高いことをやってるキラキラしてる高校生の両親は活動することに対してかなり協力的だと思います。

お金に余裕があったり、私立の中高一貫に通っていたり、マックブックを持っていたり…

そんな高校生たちが意識高いキラキラしたことをしているイメージがあります。

そんな高校生に交えて活動することは楽しいんですけどやっぱり格差を感じて辛いです。

 

私の家はそこまで裕福ってわけではないし、私自身も私立でもただの通信制に通っていて、マックブックなんかそんなそんな!っていう感じです。

そして、一番は私がこういうプロジェクトをすることに親がいい顔をしないってことです。

青春基地に入るときもかなり反対されて、それを押しきって入りました。

だから、まぶぃーずとして活動することもあんまりよく思っていません。

 

かなり怒られたのだが。

昨日、帰るのが遅くなるって伝えるのが遅くなって怒られました。

私も悪いことしたなって思ってるし、事後報告も良くないことを知ってるから反省しています。

でも、すごく色んなことを言われて、一番大事にしている事をボロクソに言われて、泣くにも泣けず、逆ギレもできず、無の状態でしか聞くことができない状態でした。

 

「お前に何かあって、怒られるのはお前じゃなくてパパママなんだ。」

「娘の教育がなってないとママが怒られて、そんなママを育てた母方のおばあちゃんも謝んないといけなくなるんだ。」

「変な噂たてられて、ここで住めなくなる。」

「こういう活動したいなら、親の保護下から外れた歳になってからやってくれ。」

 

私じゃなくて自分たちの世間体が大事なんだなぁって思いました。

前々から思ってたけど、やっぱり辛くて…

今も、泣きながら書いてます。

でも、もう親が求めているにはなれないと思うのです。

 

自分らしい私か、親が好きな私か。

親が好きな私は、スタンダードな世界でテストで高得点とったり、笑顔で学校に行って、友達とワイワイしてるそんな私です。

いい子でいることが当たり前で、親がそれを望んでいたのが小さい頃から分かっていたのでその頃から、いい子でいようと思って過ごしていました。

だから、自分らしく生きることがなかったのです。昔から心がモヤモヤするのも分かっていました。

それに疲れたこともあって、不登校になりました。

不登校になって、何度も心で葛藤し続けて、問いただして、悩んだ末に「自分らしく生きるを大事にする」ことを決めました。

だからこそのまぶぃーずだし、今、活動をしています。

その思いを否定されることは、私にとって私の思い全てを否定されることだと思ってます。

でも、もう、自分らしく生きれないことに慣れたくないのです。

だからといって、両親のことを嫌いだとは言えないのです。

 

だから、辛いし、どうしたらいいか分からないでいます。

フリーズです。何にもできなくて、無の状態にしかなれませんでした。

 

だから、なんとか、それも克服したいです。

克服したいこといっぱい増えました。

少しずつ、頑張ろうと思いました。

 

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今日は、愚痴ばっかりでごめんなさい。┏○

でも、読んでいただいて嬉しいです。ありがとうございます(*๓´˘`๓)

 

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